情報提供委員会

2018年10月26日

平成30年度 県標準地価格調査

平成30年度 県標準地価格調査

平成30年10月9日(火)宅建協会西部支部にて、県標準地価格調査を行った。
今年度の傾向として、浜松市中心部及び人気のある住宅地においては上昇、その他の地域は全体的に横ばい又は小幅な上昇があった。また、沿岸部及び台風等災害の被害を受けたエリアについては、下落傾向にある。
 
中遠地区
                                     件数(比率
地域
上昇
横ばい
下落
磐田市
2510.8%
20287.4)
41.7%)
袋井市
198.2%)
17976.8%)
3515.0%)
森町
12.8%)
2672.2%)
925.0%)
掛川市
94.4%)
18389.3%)
136.3%)
菊川市
11.5%)
5480.6%)
1217.9%)
御前崎市
00%)
2475.0%)
825.0%)
合計
556.8%)
66883.1%)
8110.1%)

















 

浜松地区 
                         件数(比率) 
地域
上昇
横ばい
下落
中区(中心部)
12168.8%
5531.3)
00%)
中区(郊外)
6338.9%)
9759.9%)
21.7%)
東区
1310.7%)
10687.6%)
21.7%)
南区
78.0%)
3641.4%)
4450.6%)
西区
4144.1%)
3436.6%)
1819.4%)
北区
713.5%)
2344.2%)
2242.3%)
浜北区
1018.5%)
3361.1%)
1120.4%)
天竜区
00%)
00%)
5100%)
湖西市
626.1%
1356.5)
417.4%)
合計
26834.7%
39751.4%
10814.0%
 
 
 
 

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